ただの中年(未経験)でも特定社労士になりたい!

「人生の正午」を迎えた【氷河期世代】の、「中年の危機」と、終わらない「自分探し」

所詮、人は見た目が10割っす。

こんばんは、いよいよ開業カウントダウンの、中年デュマです。

 

これに合わせて作った名刺が届きました。

思ったより刷り上がり、いいじゃない…。

次はサイト作成か…。

 

そうそう、今日はこんなことがありました。

以前からオファーの来ていた会社に、応募したんですよ。

何度も言うように、ただのオファーは仕込みですww

ただ、今回はその後で、メッセージ付きのオファーが来ました。

なので、これは…と思い応募してみました。

 

ただ、私、どうしても曲げられないものがあるんです。

それは、この長髪と、…。

なにしろ去年、これを身ぎれいにしてしまったがために、

転活がバレて色々と面倒なことに。

 

私にとって、この長髪と髭は、もはや本体です。

女性が失恋した時に髪を切る、なんて話がありますが…

私にとっても、髭そって髪を切るということは、そ

れはもう一大事なわけです。

うまく隠せよ、と言いますが、

隠そうとしても、残念ながら隠せるレベルの出来事ではありません。

※この辺のネタは去年のエントリーにあるかと思います。

 

で、エントリーから即面接が決まったので、

身なりのことと、それに伴って起きた出来事を説明したところ、

身なりは整えてきてください、と

たった1行でバッサリ!!

一般常識的な話からすると、まぁ、あたりまえかww

ということで、

こちらからもバッサリと辞退させていただきましたw

 

元々、会社さんに興味があったわけではなく、

社長さんに興味があったので…。

この先も著述とか、セミナー等でお会いする機会もあるでしょうし。

 

こっちだって、決まるかどうか分からない面接のために、

このトレードマークを失うわけにはいかないのです。

やむに已まれぬ事情があるのです。ホントに。

ここで不穏な動きを堂々とするわけにはいかない。

 

結局、何をおいても、見た目がまずは大事

というわけですね…。

面接って、その人のスキルを見るものではなく、

ただの品評会、ですからね。

私がやってきた面接と、一般的な面接はやはり違う…。

でも当然、

採用決まったら、キレイさっぱりするんですが。

こればっかりは仕方がないです。これもまた、縁。

 

しかし、昔の私だったら、即身ぎれいにして、

面接に参上したんでしょうか…

しただろうなーww

 

いやはや、とても失礼な応募者になってしまいました。

これからは、

エントリーする前にちゃんと質問しますw

そろそろ、大義名分作りのための転活は終わりにしとくか…。

 

それでは、おやすみなさい。