ただの中年(未経験)でも特定社労士になりたい!

「人生の正午」を迎えた【氷河期世代】の、「中年の危機」と、終わらない「自分探し」

違う場所で、同じ人に面接されるのは初めての経験でした。

こんばんは。彷徨える求職者のデュマです。

 

今日は、労基署へ行ってきました!!

そう、勤め先の色々を申告に…。

ではなくww

はい、お面接です。

懲りずにというか、なんというか。

 

で、面接をしたわけですが…。

相変わらずの布陣(相当な距離をとって、複数対1)。

もしかして、どこもこのスタイルなのかしら???

 

ただ、その中に…。

どこかでお会いしたというか、

いや、つい最近、同じように対峙した方がww

え、ええーーーー。マジっすか。

それなのに、また同じような事を言うのかww

なんという茶番ですかこれ…。

などと、1人で心の中でつぶやいていました。

さすがに、日々、色々な方に合われるでしょうし、

こうした面接でも、何十人とみているでしょうから、

こちらの事は覚えてらっしゃらないかと思いますが…。

 

いやはや、人生初ですよ、これはw

こんなこともあるんですね。

 

各種労働方面に関するパートの雇い主は労働局。

労基署は、ただの支店。

なので、現場の方だけではなく、

労働局からも面接に立ち合いに来る…と。

そういうことなんですかね。

 

ということは、また他の場所に面接に行くと、

お会いするかもしれないわけですか…。

 

そしてここに来て、

わがまち東京でも、いくつが募集が出てきました。

が、求人票を見れば、やはり同じ選考内容と方法。

てことは、応募自体は別モノでも、

やることは恐らく同じ…。

 

つまり、同じ状況で、同じような事聞かれて、

恐らく同じ方々に、同じような事を言って…を繰り返す。

 

今日にいたってご連絡がないので、

落ちているのはほぼ確実なのでしょう。

それなのにまた応募して同じことをやって、

また落ちるとかいうループ。

 

 …さすがに、今期はもういいやw

 

*     *     *

 

一連の面接、色々と勉強になりました。

そういう仕組みなのね。

期の途中で求人が出たとしても、

恐らく選考方法は同じ。

つまり、今のままで勝負しても、

無駄骨に終わるってことか…。

 

その辺のなんたら検定とかなんとか試験より

十分に倍率とハードルたけぇわw

本当、答えのある勉強はラクです。

かわりに、FP2級頑張ります…。

 

とりあえず引っ越しもあるし、

退職云々もあるので…。

この先のことは、無職ライフを満喫しながら考えますね。

 

そいや、労基署の中に入るのは初めてでした。

ある用事で、お外まで行ったことはあります。

また、今住んでいる所は、労基署が超ー近いです。

それなのに、縁遠い労基署という存在。

ん、なんかこんな感じの話を、以前のエントリーでしたような…。

 

それでは、おやすみなさい。