ただの氷河期中年でも、資格ゲッターになりたい!

【氷河期世代】【ただの中年】の、終わらない「自分探し」と「資格ゲット」

3000時間突破。でもガチ受験生は、もっとハードなんだろうなぁ。

こんばんは。現役大学生の、中年デュマです。

 

ついに、3000時間を超えました!!

大したものですw

2019年4月からなので、およそ3年で3000時間

1年平均1000時間を費やしたことになります。

 

が、このところ、手詰まりを感じています。

特定(社労士)という大きな目標に向かって、

色々な目標をこなしてきたけれど、

今や、その大きな目標がない!!

 

何のために法律とか勉強始めたのか、

その目的も、今では分からんですな。

正直、趣味にしては時間も金もかかるw

かつては特定論述対策という目的もありましたが…。

それも(無事)終わってしまった今、

単なる目標だけではしんどくなってきた、今日この頃です。

 

サンクコストとして考えをすると、

ここで撤退する方が理に適っているのではないか。

このまま資本(時間、カネ、労力)を投下して、

どれだけのリターンがあるのか。

他に資本を向けた方が効率的ではないか、

なんていう風に考えられます。

 

一方で、生涯学習という風にとらえるならば、

コスパや損得などという言葉で考えるのではなく、

もっと長い目線で考えるのがよい、とも考えられます。

 

そして、宅建ということを考えれば、

ちょうど授業は民法総則でしたし、

復習もできて、相乗効果は感じている所です。

 

視点を変えれば、色んな風に考えられる。

それについて、反対意見も批判もでてくる。

ん、これって…まさに法解釈で学んできたことでは⁉

 

そんなわけで、今日も科目試験でした。

しかし、配信授業の場合、

2週間も無いぐらいで授業動画を観て、

復習しつつレポート書いて、科目試験。

リーマンには、ハードですな…。

 

それだけに、目的とまではいかずとも、

何らかの動機付けの必要を感じています。

 

それでは、おやすみなさい。