ただの中年(未経験)でも特定社労士になりたい!

「人生の正午」を迎えた【氷河期世代】の、「中年の危機」と、終わらない「自分探し」

試験監督の巡回は、眠気覚ましだった!?

こんばんは。中年自宅警備員のデュマです。

 

待機制限中、おかねがシビアなので、

今はスポット派遣をやっています。

特に週20時間以内というしばりがある以上、

なかなか本格的なバイトはできません。

 

なので、スポット派遣

それも、土日に多い試験監督。

 

試験監督といえば、

答案を配布したり、説明をする方々です。

まさか、まったく試験と関係のない

スポット派遣のスタッフがになっていたとは、

今まで知りませんでしたw

 

調べたところ、

試験監督のスポット派遣を扱う業者、

けっこうあるんですね。

 

さて、この前も、そこそこ大規模な試験の

監督員をしてきました。

 

試験の時間や科目数にもよりますが…

たちっぱなし、きついですw

試験監督は、おおよそ次の組み合わせです。

・メインとなる監督(教壇に立ち、説明を読む人)

・サポートをする補助(試験配布、回収、その他)

 

もちろんお給料は試験監督が若干高めです。

ですが、派遣会社によっては、その差額は微々たるもの。

正直、私は…補助監督の方がいいですw

 

試験監督、やってみてわかったことがあります。

不定期に不正行為等を見るためにやっている巡回、

あれ、眠気覚ましもありますねwww

特に午後一の試験は…。

 

受験する側としては、気が散ることもあるので、

あまり巡回してほしくないな…とも思うのですが。

 

AI的な何かで監視できるようになったら、

恐らく補助監督は不要になりますね。

その前にCBTに移行が進めば、

試験監督のほとんどが不要になりますねw

自宅受験は難しいでしょうから、

試験センターでの受験、ということで、

運営する人は必要ですけど。

 

論述がある試験は別として、

択一と選択しかない社労士試験なんか、

とっととCBTにしちゃえばww

とかおもうのですが…。

 

それでは、おやすみなさい。