ただの氷河期中年でも、資格ゲッターになりたい!

【氷河期世代】【ただの中年】の、終わらない「自分探し」と「資格ゲット」

運命の日、来る

こんばんは。部下が入院したり、メインサーバが障害起こしたりと、波乱な1週間の始まりだった、中年デュマです。

 

ついに11・8、第51回社労士試験の合否発表ですね。

2020年目標で4月から始めて、なぜか今年の試験を受けることになって…。

TACの答案復元では、選択35(ただし社一が2)と、択一46(足切りなし)という結果でした。答案受付ギリギリに入力したら、予想もしない結果が返ってきた、と本ブログでも書いたかと思います。

 

明日は休みをとって、免許更新しつつ官報でもゲットしにいくか…と思っていたのですが。冒頭のトラブルと、急に仕事の山ができ、身動き取れない状態になってしまいました。

自分が望んだ通りに現実はなる、とか言いますけど、私が望んでいるのは合格で、仕事の忙しさとかまったくノーセンキューなんですが。ああ、ボーダーギリギリ+社一救済願いという状況だから、実は発表見る勇気無い、という気持ちの表れでしょうか。

救済&基準点、まさにボーダーギリギリです。マークミスしてないとも限りませんし!(特に受験番号とか)

 

明日は、合否発表見ないつもりです。それに合格でも不合格でも、郵便物きますしね。

まず朝一はサーバ重くてつながらないと聞きますし。もちろん業務中に見るわけにもいかず。昼休みは私はパワーナップ(短時間の昼寝)を必ずとるるので、そこで興奮するわけにもいきません。まあ、帰りの電車で見て、ホームで号泣…なんてことはあるかもしれませんが。

 

祈っても結果は変わりませんが、祈りたくなるのが人間。キューサイの青汁入り飲料を今日も飲んだので、あとは祈って、寝るだけです。

 

よき終末を。おやすみなさい。