ただの氷河期中年でも、資格ゲッターになりたい!

【氷河期世代】【ただの中年】の、終わらない「自分探し」と「資格ゲット」

明日来てくださいは、どうとらえるべきか…

こんばんは。小型建設機械の特別教育を申し込んだ、中年デュマです。

 

こうして転活も長引いてくると、色々なパターンに遭遇します。

 

求人掲載とは異なる選考フローのご案内とか、応募とは異なる職種へのご案内とか、面接日時の急な指定とか。

 

要件は満たしていないが気になる、なんて時に掲載とは異なるフローや条件でのご案内、なんてご経験、ありませんか。

私自身、営業で応募したはずが、DTPにご案内されて採用されたこと、あります。また、今回の募集要件は完全に満たしていないけど、異なった条件で採用、という決定をしたことがあります。

ちなみに私の経験では、書類選考はWEB完結とうたっているのに、履歴書等を送ってくださいとくるパターンは、ほぼ写真代と送料、闇にのまれます。特に私のように微妙な状況ですと、このパターンに遭遇します。それでも送っちゃうんですけどね!!

 

結局、転職活動(採用活動)はタイミングまさに、縁、ですね。

採用決めた後に高スペック人材の応募が来たとか、募集豊作だけど採用枠1つしかない…とか。その時の条件で、色々なことが起こります。

 

ただ、応募側としては、どうしてももにょること、あります。

それは、いきなり「明日面接に来てください」コールです。

 

離職中であればお応えできる可能性ありますが…。

在職中で、いきなり明日を指定されると、ごめんなさい、しか言えないです。

外勤の営業さんなら可能かもしれませんが、内勤じゃあねぇ。

それに12月は年末進行ですから。そこでお応えできるって、仕事がないってことでは。

 

いい風に考えれば、それだけ急いでキープしておきたい、とも考えられます。

悪い風に考えれば、強引なところがある社風である、ということですか。

 

日程変更をお願いして、それでお断りされるようであれば、即身仏まっしぐらの私も、ご縁が無かったんだな、納得がいきます。

ちなみに日程変更願い出て拒否されたこと、過去、一度だけありましたね…。

 

それではおやすみなさい。