ただの氷河期中年でも、資格ゲッターになりたい!

【氷河期世代】【ただの中年】の、終わらない「自分探し」と「資格ゲット」

満月。あの時の今日は、満月だったのかな…

こんばんは。「約束はいらない」を聴きながら、

1人、物思いにふけっていた、中年デュマです。

 

皆さんは、自分にとって忘れられない日、ありますか。

 

タイムマシーンがあったら、この日に戻りたい。

やり直せるなら、この日からやり直したい。

むしろこの日が無ければ、もっと違った自分になれたのでは…。

 

毎日が記念日、なんて言葉もあります。

自分にとって特別な日は、誰かにとっての普通の日。

誰かにとって普通の日が、自分にとっては特別な日。

 

しかし、20ウン年も経って思うことは、

実は、その日に起きた出来事も、

今となっては、大した出来事ではなかったということ。

 

 

いやー、いつか自分の子供がタイムマシーン発明したら、

ぜひその日の自分に言ってやりたいですね。

「未来は、今のお前が想像してないような展開になってるぞ」と。

今の私を見て、未来の話を聞いた「彼」は、

一体、どんな想いを抱くんでしょうねw

 

ちなみに私は、あんまり見た目が変わっていません。

まぁ、当時から老けてましたからw

たぶん、「彼」は私を見て、

すぐに未来の自分であることに気づくでしょう…。

 

そんな未来の私を見て、話を聞いて、

絶望するか、それとも、そんな未来は認めないと、

奮起してくれるでしょうか。

少なくとも、未来に満足はしてくれないでしょうねww

 

せっかくなので、酒でも飲みながら、

まーやちゃん(坂本真綾)の歌を聴きながら、

昔からの出来事をウォークスルーしてみました。

いやー、エスカフローネ、名作ですよ…。

 

そんな何十年を思い出しながら歩いていて、

今更ながら気づいたことは、

すべてはある友人との出会いが無ければ、

起こりえなかったこと、なんですよね。

ああ、すべてはアイツと出会ってしまったことが元凶かw と。

 

思い返せば、だいたい、その友人との出会いに結節ます。

すべての道はそこへ続くのか…と。

※ちなみにその友人、最近では硯職人として有名らしいですが…。

 

いやはや、人間、やっぱり人との出会い、関係、

そこに尽きるのでしょうか…。

 

たまには、超個人的な話でもしてみたくなりました。

また気が向いたら、昔話でも。

 

それでは、おやすみなさい。